ろうきんの財形
〈ろうきん〉財形の実績
昭和47(1972)年の「勤労者財産形成促進法」(昭和46年法律第92号)の完全施行と同時に、〈ろうきん〉では全国の共通の商品として財形貯蓄「虹の預金」を発売し、着実に実績を伸ばしてきました。

平成29(2017)年3月末現在で、契約件数285万件、貯蓄残高3兆8,218億円となっており、契約件数、貯蓄残高ともに業態別第1位となっています。
また、平成28年に、厚生労働大臣あてに提出した財形制度改善要望の一部が実現し、財形年金・財形住宅について、本来の目的(年金・住宅購入等)以外で払い出す場合の非課税特例の範囲が拡充されました。

財形貯蓄は業態や取扱機関によって、定期預金・金銭信託・公社債投資信託・積立保険などの商品があり、〈ろうきん〉では元本保証・解約手数料不要な定期預金で取扱いしています。


〈ろうきん〉財形の実績
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