確定拠出年金制度
制度の目的
制度の構成
加入対象者と拠出限度額
ポータビリティと受給権
税制措置
給 付
運用商品について
制度の仕組み(企業型)
制度の仕組み(個人型)


ろうきんの取り組み
企業型年金の取り組み  
個人型年金の取り組み 各ろうきんへのリンク


企業型年金導入にあたっての留意点
労使合意の主な項目 加入者の資格
商品の選定
金融機関の選定
手数料負担に係る問題
手数料負担の考え方
自社株式の運用
加入者保護の必要性 加入者への情報提供義務
情報取得と預け替えの条件確保
加入者に必要とされる情報
組合員教育の必要性
金融トラブルにあわないために
(参考)金融トラブルの事例


労働組合の見解
連合の確定拠出年金に関する考え方
金属労協の確定拠出年金に関する考え方
電機連合の確定拠出年金に関する考え方
化学リーグ21の確定拠出年金に関する考え方
JAM・導入時に留意すべきポイント


企業型年金での資産運用にあたっての留意点
リスク商品での運用は経験が必要
労金はおすすめします


連合会が取扱う企業型年金定期預金の説明
確定拠出年金向け説明資料
Briefing Material for Defined Contribution Pension Plan




 

Copyright2002,by 労働金庫連合会 All Rights Reserved.